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イベントのお知らせと報告  
報告
 ■201512.12
 ■演説会チラシを見る
 2015年1月22日日本共産党・後援会新春のつどい
   小池えつ子市議選予定候補   白波五人娘 
上野たかし県議  
歌手・橋本のぶよさん
   
 ■ 3月25日、茨城県庁において日本共産党茨城県委員会は今年12月に行われる県議会議員選挙で取手市・利根町選 挙区に上野たかし氏を候補者に擁立することを発表しました。上野たかし予定候補は取手市上高井に在住し、現在、日本共産党茨城県青年学生部長です。記者会見には、田谷武夫県委員長、竹内哲郎副委員長、高木晶取手市委員長が同席しました。
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2013.10.23
  学習会    詳細はPDF
 ■2013.8.17/明るい民主県政をつくる取手の会発足へ市民集会。詳しくはPDF
     
2013.8.17明るい民主県政をつくる取手の会発足     挨拶する田中しげひろ県知事予定候補
     
 明るい会・取手駅西口で街頭演説    街頭演説で訴え・田中しげひろ県知事予定候補
 ■2013.6.29/議会報告と国政をかたるつどい。新道さくら会館。詳しくはPDF
 ●2013.6.1/日本共産党演説会  ■チラシPDF   
日本共産党茨城県委員会は6月1日、すひたちなか市文化会館大ホールで、
高橋ちづ子衆院議員(東北ブロック選出)を迎え、
参院選勝利をめざ演説会を開きました。
弁士は、高橋ちづ子衆議院議員と小林きょう子参議院茨城選挙区予定候補
。 

   

 約1000人の聴衆を前に「茨城も東日本大震災の被災地」と切り出した高橋氏は、国と東京電力に福島第1原発の事故責任を求めている日本共産党の立場をのべ、「原子力発祥の地、茨城から原発ゼロの声をあげていこう」と訴えました。そのうえで高橋氏は、生活保護法の改悪や「限定正社員」法制化の動きなどにふれ、「アベノミクスは国民にとっていいことは全然ない」と指摘し、国民いじめの政治を競い合う自民、公明、民主、維新などの党を批判。

 「TPP参加反対を貫き、憲法を守る先頭に立つ日本共産党を大きくすることが暮らしを守る確かな力」と強調し、比例5予定候補と小林きょう子選挙区予定候補の必勝をよびかけました。
 小林きょう子党くらし・雇用対策部長が「TPPに参加すると食の安全が脅かされる」と指摘。原発ゼロ社会の実現、憲法・平和を守り抜く決意を表明しました。

 演説会では、脱原発を求めている市民グループ「チームdeあい」の加藤由紀子代表、はなのわ保育園の宇田貴子園長がそれぞれ来賓あいさつしました。演説を聞いていた水戸市の男性(61)は、「原発はこわい。核のごみの処分方法は決まっていない。原発はゼロに。共産党はまちがったことは言っていないし、市民にとっては頼もしい存在。もっと伸びてほしい」と期待を寄せていました。
 (「しんぶん赤旗」首都圏版 2013年6月2日付より転載)

 
 報告
2013.5.3/「憲法フェスティバル」
 
  3日、水戸市の千波湖畔・はなみずき公園で「このまま進んで大丈夫? 私たちのいのち・くらし」と題して「憲法フェスティバル」が開催された。取手市からもマイクロバスなど取手九条の会のメンバーら約50名が参加した
 
2013.5.1/北相馬・取手地区メーデー
   
 取手市立福祉会館野外ステージから取手駅西口までアピールウオーク。主催はメーデー実行委員会。
日本共産党も参加しました。
 
パワーハラスメント、あなたの職場は大丈夫ですか厚生労働省が2012年に実態調査を実施し、結果を12月にマスコミに公表「職場のパワーハラスメントに関する実態調査」の報告書から/パワーハラスメントの発生状況/実際に過去3年間にパワーハラスメントに関する相談を1件以上受けたことがある企業は回答企業全体の45.2%で、実際にパワーハラスメントに該当する事案のあった企業は回答企業全体の32.0%であった。 一方、従業員に関しては、過去3年間にパワーハラスメントを受けたことがあると回答した者は回答者全体の25.3%であった。企業に寄せられるパワーハラスメントに関する相談について、当事者の関係をみると、「上司から部下へ」、「先輩から後輩へ」、「正社員から正社員以外へ」といった立場が上の者から下の者への行為が大半を占めている。
 
2013.4.11/4・11国民集会 怒りの声全国に消費税増税中止へ連帯 東京で5000人
日本共産党から志位和夫委員長、笠井亮衆院議員、井上哲士、田村智子の両参院議員が参加しました。

 「消費税大増税中止を求める国民集会」(主催、同実行委員会)が11日、東京・日比谷野外音楽堂で開かれました。雨のなか、全都道府県から5000人が駆けつけました。「国民の苦しみがわからない安倍首相に黙っているわけにいかない。中止までたたかいぬくぞ」と語る参加者。「復興を口実にした消費税増税NO」「物価上がって賃金ダウン 家計は悲鳴」と書いた横断幕やのぼり。集会の力を「全国津々浦々に広げ、全力で奮闘しよう」とのアピールを採択しました。
志位委員長があいさつ 
 全国保険医団体連合会の住江憲勇会長が主催者あいさつし、「消費税増税にストップをかけるため、大きな世論をつくっていこう」と呼びかけました。 呼びかけ人を代表して、ジャーナリストの斎藤貴男氏と弁護士の宇都宮健児氏があいさつ。宇都宮氏が「貧困と格差の拡大を解消するには消費税増税を中止し、富裕層への課税を強化して所得の再分配をするべきだ。みなさんと連帯してたたかっていく」と語ると、会場から拍手が起きました。
 リレートーク「消費税増税は許さない! 怒りの告発」では、東日本大震災と福島原発事故の被災者や、医療、労働、農業、中小業者など各分野の代表が発言しました。新日本婦人の会の代表は4月1日から大増税中止を求める街頭宣伝などに取り組んだ「全国いっせいアクション」を報告。「もっと街頭にでて、増税は許さないという世論づくりにがんばりたい」と話しました。 

 
 ●2013.4.20/どんじゃらフェスタ  第5回南部「赤旗まつり」つくばゆかりの森野外ステージ 
     
     
  「原発をなくしてほしい」「TPP参加はやめて」「憲法9 条を守って」・・・、切実な国民の声は、国中を埋め尽くしています。自民・公明から民主党、そしてまた自民・公明へ―政権が変わっても、この日本のゆきづまり打開の道はみえません。60年間つづいた自民党型の政治=「財界中心」「アメリカいいなり」の枠組みが少しも変わらないからではないでしょうか。そこにメスをいれてこそ、国民の願いを実現する新しい展望がひらけるはずです。
参議院選挙も目前。そんななかで、どんじゃらフェスタが開催された。春色いっぱいの陽ざしの下で交流しましょう。元気の出る楽しいフェスタでした。プログラムは、福島発シンガーソングライター阿部純さん、常陸乃国ふるさと太鼓会、落語・入船亭扇好、ヒューマン・ファーマーズ、橋本実・うたごえなど、梅村さえ子さん、小林きょう子参院選茨城選挙区予定候補も参加し挨拶。
 
 ●2013.2.23■新春のつどい2月23日塩川鉄也衆議、小林きょう子、橘家扇三/落語のお知らせチラシ
 2月23日、参院選勝利に向け、新春のつどいを取手市立福祉会館で開催。150名が参加しました。小林きょう子参院選茨城選挙区予定候補、塩川鉄也衆議院議員があいさつ。
 
     
     
 小林きょう子茨城選挙区予定候補    塩川鉄也衆議院議員
     
 加増みつ子市議団長    落語・橘家扇三さん