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小池えつ子のページ
福祉厚生常任委員会委員 
 
 
■小池えつ子紹介PDF 
 日本共産党の躍進で、新しい政治の扉を開く年に
 戦争法廃止へ前進する年に
 一人ひとりの「いのち」と「人生」が大切にされるためには、なによりも平和でなければなりません。
 昨年、国民多数の声をふみにじって、戦争法が強行されました。このまま日本がアメリカに従って「戦争をする国」になってしまえば、これからの未来を担う若者たちの「いのち」や、全ての人の「人生」が失われてしまいます。
そのようなことには絶対にしたくない。
大切な人を絶対に戦場に送らせない!!──市議選、参院選で、日本共産党を大きくのばしてください。
戦争法の廃止と「国民連合政府」で日本が新しい政治へと前進する年にしていきましょう。

誰もが安心して 暮らせる取手へ
 昨年4月に市議会に送り出していただいて以来、医療・介護現場での経験を生かして、
社会保障制度の充実をはじめ、誰もが安心して暮らせる街づくりに取り組んで参りました。
 いま痛切に感じていることは、住民に負担を押し付け、福祉を置き去りにした冷たい市政と、
それを主導してきた自民系と公明党への怒りです。
 必要な医療・介護を、誰もが平等に受けられるように、高齢福祉や社会保障の充実に向けて、
みなさんと力を合わせてがんばります。
 
私の お約束
 若者応援、子育て支援策の充実
 18歳までの医療費無料化
 通学路の安全確保・生活道路の整備
 国保税1世帯1万円引き下げ
 障がい者支援の強化
 介護制度の充実・保険料の引き下げ
 放射能汚染/甲状腺・健康調査の実施
 高すぎる水道料金の値下げ
 地場産業・農家支援策の拡充
 住宅・店舗リフォーム助成制度創設
 公園の整備・増設を
 取手競輪事業をやめ、市民のために活用
 
 私も応援します

小池えつ子さんは、議員になってからも、私たちの診療所の元職員として足しげく福祉の現場に顔を出し、
私たちの生の声をよく聞いてくれています。
彼女ならではの行動であり、期待に応える人だと改めて感心しているところです。
 小池さんと一緒に「戦争法反対」の国会行動にも行ってきました。
戦争法は一刻も早く廃止とさせましょう。
 医療福祉生協・あおぞら診療所 

      看護師長  安蔵朱美働きで2歳の男の子がいます。
保育料も私たちにとっては負担が大きいし
それに医療費は無料といっても窓口での一部負担もあるし…など。
子育てと仕事が両立できるような応援策を市が進めてくれたらいいのにと思っています。
 小池えつ子議員さんが、「放射能から子どもを守るため、
市が甲状腺検査を」とがんばっていると聞き、
「私たちの声を届けてくれる議員」と期待しています。
       東6丁目  原 香