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日本共産党取手市議員団報告●2009.1.25 他のものを見る→

新春のつどい

25日 茨城県取手市で、日本共産党 新春のつどいが、大門みきし参院議員を迎えおこなわれました。つどいは「共産党の話を聞くのは初めて」という町内会役員や他会派、無所属の議員もまじえ170人が参加、大門議員の国会報告や第二部の落語に聞き入りました。

主催した日本共産党取手市委員会と日本共産党後援会は、幅広い層に参加を呼びかけようと、市長はじめ他会派の市議、商業、農業関係者などに案内状の送付や訪問・対話活動に取り組みこの日をむかえたものです。

大門議員は「総選挙は消費税増税・憲法をかえるとする自民、公明、民主勢力と、暮らし・平和を守れという国民・日本共産党のまさに対決の選挙です。何としても比例の北関東ブロックで2議席を確保させていただきたい」と話しました。高木あきら市委員長は『そのためにも共産党を大きくしていただきたい』と入党を訴え。受付に用意した綱領パンフレットや志位委員長の当創立86周年のDVD記念講演を持ち帰る参加者も多くいました。

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